また今日もボウズだった・・・ チヌがなかなか釣れない・・・と悩んでいませんか?実は釣果が伸び悩んでいる釣り師でもプロの考え方・釣り方を知るだけで50cm超えの良型のチヌを釣り上げ、クーラーボックスを一杯にさせる方法があります。

DVDの内容紹介

仕掛けを作る前に行う大事なこととは?

仕掛けを作る前にある程度、コマセをうち、魚を寄せておくことが大切ですね。
ですが、そのコマセワークにもあるコツが必要なのです。
このコツを行うことで、自分の狙った場所に魚をおびき寄せることができるようになります。

山元の考える堤防でのポイントとは?

潮の流れをどういうふうに考えるのか。
コマセや仕掛けをまずはどこに投入すべきか。
私が防波堤に着いたときに、まず何を考えるのかを知ってもらい
次にあなたが堤防での釣行の際に、同じ事を考えて実行できるように説明しています

えさ取りが多い時の対処法やウキが浮き気味の時の対処法とは?

刺し餌を上潮の方から流していき、ポイントには底のほうから流していくことによってエサ取りを回避する方法や
錘を追加して、ウキを渋々にして小さなアタリでも出るようにする方法を紹介します。

釣れた後に犯してしまいがちな、よくある間違いとは?

一般の人はチヌが釣れた後、釣れたところにマキエをしがちです。
ですがこれは間違いで、その理由と一緒に説明をします。
これを知ることで、連続のあたりを出すことも夢ではありません。

道糸がウキよりも先行してしまう場合の対処法とは?

この場合は上潮の方に道糸を持っていくように調整していきます。
この方法を知っておくことで、どんな状況の時にも狙ったところに仕掛けを持っていけるようになります。

釣れない・・・でもエサが残っている。こんな状態の時の対処法とは?

まずはなぜ、エサが残っているのかを考えましょう。
それをするとおのずと答えが見えてきます。
そしてそれに対処をしていくことで、アタリを掴むことができるでしょう。

アタリの回数が違ってくるマキエワークと仕込みの挿入ポイントとは?

今回のDVDの中でも、もっとも見てもらいたいところの一つです。
撒き餌と合わせたり、外したりすることであたりの回数が違ってくる方法を説明します。
私が行うマキエワークと仕込みをどこに挿入しているかを確認してぜひ真似をしてもらいたいところです。

魚の良い絞め方とは?

せっかくチヌが釣れても、おいしく食べられないのでは意味がありません。
チヌに限らず、魚は生きたまま狭い場所に長時間入れているとストレスが溜まって 美味しくなくなります。
また、通常の絞め方ですと、非常に汚らしくなってしまい、見た目が美しくありません。
山元流の絞め方を見てもらうことで、きれいな状態のまま、しっかりと絞めることができます。

藻場での攻め方とは?

藻というのは海藻のことですよね。
普通は藻の沖を攻めるのがセオリーです。撒き餌を沖の方にまき、魚をおびき寄せて狙っていく方法です。そういった場合でも気をつけなければいけないことがあります。

風が強い時の対処法とは?

風が強い時というのは、もっとも釣れにくい時の1つですね。
その時に、気をつけなければいけないこととは 刺しエサ、オモリ、ウキ、穂先がまっすぐになるように調整することです。その方法を説明しています。

タナの取りかたとは?

タナの取り方や考え方も、チヌ釣りで苦労することの1つです。
私の考えではタナは基本2ヒロ〜4ヒロと考えています。
極端に深いタナでも5ヒロとちょっとでしょう。
ではその微妙なところをどのように理解していくのかを話しております。
タナの取り方が全く分からない人は必見です。

堤防で外道のボラが出た時の対処法とは?

あまり知られていないのですが、実はボラが出るときの○○の傾向があります。
これを知っておくだけでも釣果が違ってきますよ。

食い渋りした時の対策とは?

具体的には仕掛けを変更することが必要です。
ハリを小さくしたり、ウキを感度の良いものにしたり、ハリスを細いものへと変更します。
またそれに加えて、仕掛けを丁寧にながすことで釣果を上げることができるのです。

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チヌを知る!(wiki)

■学名
 Acanthopagrus schlegelii
 (Bleeker, 1854)
■和名
 クロダイ
■英名
 Japanese black porgy
 sea bream

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